マグバームで冷えと疲れをリセット【江戸川橋の整体ならココ!】
2025/10/05
秋が深まるにつれて、「体が冷えて疲れが抜けない」「夕方になると足が重だるい」といった声をよく耳にします。
冷えと疲労は別々の問題に見えて、実は密接に関係しています。
そんな季節の不調に役立つアイテムがマグネシウムバーム(以下マグバーム)です。
今回は、冷えや疲れを感じやすい秋におすすめのマグバーム活用法をご紹介します。
【冷えと疲労の関係】
冷えによって血流が滞ると、筋肉に酸素や栄養が行き渡りにくくなります。
その結果、筋肉が硬くなり、疲労物質もたまりやすくなります。
これが「体が冷えると疲れやすい」理由です。
逆に、筋肉が疲れて硬くなると血流が悪くなり、さらに冷えを招くという悪循環に陥ります。
【マグバームの特徴】
マグバームには、体に欠かせないミネラルであるマグネシウムが含まれています。
マグネシウムは、筋肉の収縮や神経の働きを調整する役割を持ち、疲労回復に重要な栄養素です。
・塗るだけで気になる部位に直接アプローチ
・血流促進をサポートし、冷えによる筋肉のこわばりをやわらげる
・スポーツ後や仕事終わりのだるさケアに使いやすい
といった特徴があります。
【おすすめの使い方】
1. 冷えやすい部位に
足首やふくらはぎ、腰回りなど冷えを感じやすい部分に。
2. 疲れが残っている筋肉に
ランニングやデスクワーク後の肩・ふくらはぎなどに使うと、翌日の軽さが変わります。
3. ストレッチと組み合わせて
塗ったあと軽くストレッチすることで、血流がさらに促進され、効果的にリセットできます。
江戸川橋はりきゅう整骨院では、
・施術後の仕上げにマグバームを使用し、血流促進をサポート
・鍼灸や手技と組み合わせ、冷えや疲労の根本改善を目指す
・セルフケア方法をアドバイスし、自宅でも取り入れられるようご提案
といった形で活用しています。
整骨院でのケアとセルフケアを併用することで、より快適な体づくりが可能になります。
「冷え」と「疲労」は切り離せない関係にあります。
どちらか一方を放置すると、もう一方も悪化してしまうのが秋の体の特徴です。
マグバームはそんな不調を同時にケアできる頼れるアイテムです。
冷えと疲れをため込まず、元気に秋を楽しむために、日常に取り入れてみてはいかがでしょうか。
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江戸川橋はりきゅう整骨院
〒162-0802
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